2012年1月8日日曜日

感動をくれる君

ママの胸で頬づえをついて寝ています
いつものようにテレビ台につかまり立ちして、文字通りテレビにかじりついて夢中になっているときでした。
その足元にパンダちゃんのぬいぐるみが転がっていたので、何の気なしに
「パンダちゃんとって」
と言ってみました。するとすぐにテレビから顔を逸らし、足元のパンダを見て、なんとパンダを取ってこちらに差し出してくれました・・・!!!

うおおおおぉおぉおおお!!!!

この感動が伝わるでしょうか???
パンダをパンダと認識している上に、「とって」くれたのです!!!
こちらの働きかけに応えてくれる日がやってくるとは・・・!
いや、最近「おいで」と言うとニコニコしながらハイハイしてやってきてくれたり、ぽつぽつと言葉を理解し始めているようなのですが。
パンダは数日前じぃじからもらったばっかりなのに、もうインプットされてるんだぁぁ。

試しにもう一度、他にも物を転がしてみて「パンダちゃんとって」と言ってみました。
ん?パンダ?(キョロキョロ)
あ、あった

はい、どうぞ









まぐれじゃなさそうだ・・・!

そのあと、「かおりんとって」と言ったら、かおりん(ウサギのぬいぐるみ)も取ってくれました。
(おもちゃにもらった人の名前を付けていますw)



ちょっと、すごくない??
あー、これが今後当たり前のことになってしまうのがもったいない!
この感動を持ち続けたい!!ww

このパンダちゃん記念日をいつまでも心に留めておけますように。
かおりん大好き!

3 件のコメント:

  1. わかる〜〜!!!w
    ゆいっぺの時を思い出しちゃった。

    子供の成長って驚きの連続だね(^o^)

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  2. 大きくなれば当たり前になっちゃうことひとつひとつに、いちいち感動しちゃいますよねw
    これぞ親の特権ですね!
    子供それぞれにいろんなドラマがあるんだろうな~。
    これからのゆいっぺ先輩の成長も楽しみです!^^

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  3. いつも愛しそうにぎゅっとしてるよw
    確かに、かおりんと対面したときややこしくなるな。
    「かおりんくれたかおりんだよ~~」とかって。

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